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特許庁総務課への不満

 投稿者:すす  投稿日:2011年 1月25日(火)15時11分7秒
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  発明を売込み出来る方が、うらやましい。数年前に実用新案登録証を取得した時に大阪、東京、広島の数社から売込みの案内を頂きまして、特許庁の総務課の担当者に相談をしたら、全て相手にしない方が良いとご指導を頂きました。その内の1社について、当時、私は「マルアール、特許庁認可、番号」の意味を知りませんでした。総務課の担当者も教えてくれませんでした。後で登録商標のことと分りました。特許庁は何故あの時に、特許庁は認可してない。と言ったのか分かりません。これは登録商標、特許庁認可、番号であり、特許庁が認可した会社などとは思えません。それで売込みが苦手なので何もしないで終わってしまいました。売込みを依頼して、出願中の移転の契約で上手く行った人もおられるようですね。
特許庁はどのような事実確認に基づいて、売込み業者を批判するのか分かりません。あの時の特許庁の総務課の担当者の対応について不満であること、特許庁の審判官が逮捕されたことで平成10年6月25日に特許庁総務課、桾沢道夫、担当者に電話をし、特許庁には逮捕される審判官がいるのに民間業者を批判できるのか、当時の事と、不満のことを伝えました。
 
 
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